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弁理士

弁理士で稼げない人の特徴は3つのタイプに分かれると思う

更新日:

悩み太郎
弁理士って難関資格のわりに稼げないと言われるけど本当なのか?

弁理士やま
こうした疑問に答えます。

この記事を書いている人

  • ①弁理士試験(短答・論文必須・口述)1発合格
  • ②中小規模の特許事務所に入所
  • ③中小規模の特許事務所に入所
  • ④大手法律事務所に入所
  • ⑤現在特許事務所を独立開業
  • ※資格勉強法を発信。資格スクエアのYoutubeチャンネルにて勉強法を発信。
  • 弁理士の勉強法は「弁理士試験の勉強時間を1,500時間で合格するための勉強法」の記事で解説。

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結論から言うと、稼げると思います。

弁理士の平均年収は700万円と言われており、普通にやれば弁理士に登録して2~3年ぐらいでこのくらいの年収に到達は可能と思いますし、さらにキャリアアップをはかれば、30代でも年収1,000万円は可能です。

難関資格をとって、平均年収700万円かあ・・・と思われるかもですが、弁理士試験は言うほど難関というものでもないです。

参考:「弁理士試験の難易度と合格率はぶっちゃけ気にしなくてもよい理由

また、独立開業の場合、個人事務所でうまくいけば年収2,000万円くらいまでは到達できると思います。

ただし、キャリアの方向性を間違っている場合、弁理士の資格に登録しても稼げない場合があります。

キャリアの方向性の間違いについては、筆者自身の経験と知人の弁理士の経験をふまえるとタイプとして3つあると思います。

そこで、本内容では、特許事務所で働く弁理士限定で、弁理士で稼げない人の特徴として3つのタイプを紹介していきます。

なお、筆者は「稼げない弁理士」の特徴を晒してマウントをとろうとしたりするつもりもないです。筆者ももともと稼げない弁理士でしたし、今も年収4,000~5,000万くらい稼いでいる弁理士と比較するとまだまだの存在ですの念のため補足しておきます。

本記事はnoteの弁理士の年収の現実と高収入を目指す稼ぎ方の記事に統合しました。

有料ですがこちらから読めます。

 

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