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資格スクエアの弁理士講座は「買い」である理由

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僕は、とある法律事務所で働く士業男子🙈

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 僕は、「1年弱」の勉強量で弁理士試験の「短答試験」「論文(必須)試験」「口述試験」それぞれに「1発」合格しました。

 この資格を取るためには、通常3000時間の勉強時間が必要と言われており、通常3年間かかるといわれるのですが、

 僕は、なんとか「1年弱の勉強量」で弁理士を取得しました…

 そこで過去記事では、短期間で弁理士試験に合格できる方法について書いていました。詳しくはこちら。

>>弁理士試験のおすすめの勉強方法を紹介します。この方法で1年弱の勉強量で合格しました。

ここでは、試験勉強のための教材に「LECの通信講座」を推していました。というのも実際に僕が使用した教材であり、とても有用であったためです。

しかし時代は移り変わります。僕が受験したのは数年前であり、それからどんどん新しい教材が生まれてきました。

そして、いま最も勢いのある教材が資格スクエアの 『基礎・短答・論文パック』です。

詳しくは「こちらのサイト」をご覧ください。

実際に僕もオンライン講座を見させていただく機会があり、見てみました。

この内容で大手資格スクールの価格よりも半額なのか!?という印象です。

これは控えめに言っても「買い」です。

短期間で弁理士資格に合格するためには「通信講座」は「必須」です。

そこで今回は「弁理士試験に資格スクエアは『買い』である理由」をお話しします。

資格スクエアの弁理士講座が「買い」である理由

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弁理士試験の資格勉強に「通信講座」は必須です。

そして、通信講座として、「資格スクエア」は「買い」です。「弁理士試験に資格スクエアが『買い』である理由」は以下のとおりです。

①価格が安い

②講師と教材の質がよい

③通学講座のメリットも享受できる

④受講生の数が多い

順番に説明します。

①価格が安い

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まずは「価格が安い」です。

「2021年向け『基礎・短答・論文パック』」の価格は、「¥253,000」です。

これに対して、大手通信講座の「1年合格ベーシックコース」の価格は「¥42万円」ほどです。ほぼ半額です。

それでいて教材のボリュームは大手通信講座のものとほとんど変わりありません。なぜこれほどまでに安いのでしょうか。

それは、資格スクエアの場合には、校舎や事務員などを大幅にカットしており人件費や設備の維持費などを減らした分質が高く低コストのサービスを提供できているのでないかと考えられます。

そして、1発で合格できるか分からない試験に高いお金はかけたくない気持ちは誰もが持っていると思います。

それ以外にも教材などを含めると試験勉強にかけるお金は半端じゃありません。そうすると、大手通信講座の約半分というのはとてもリーズナブルです。

②講師と教材の質がよい

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次に、講師と教材の質がよいというのが理由の1つに挙げられます。

資格スクエアの「基礎・短答・論文パック」には以下の講座が含まれています。

「基礎講座(約150時間)」

「短答対策講座(約80時間)」

「論文対策講座(約80時間」

これら3つだけですが、どの講座も中身が充実しています。

また基礎講座には、青本(工業所有権法逐条解説)を丁寧に分かり易く解説する講座も含まれており、受講生にとっては勉強しやすいです。

さらに短答対策講座と論文対策講座には、インプットだけでなく演習も豊富に含まれており、これさえあれば弁理士試験で勝負できる実力を備えることができます。

また、講師は、菊池先生と林先生のお二方でいずれもベテランの講師です。

このお二方の独自の勉強法に沿って素直に勉強すれば合格への道は近いです。

実際に、2016年度の最年少合格者を資格スクエアは輩出しており、そこで、菊池先生と林先生の指導は的確であったとコメントしています(後述)。

このように、講師と教材の質がよいというのが理由の1つに挙げられます。

③通学講座のメリットも享受できる

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次に、通学講座のメリットも享受できるというのが理由の1つに挙げられます。

これはどういうことか以下に説明します。

通学講座の場合には、受験仲間に巡り合えたり、受講生は、講義に出席するわけですから、講師に勉強の悩みや質問をを相談できます。

しかし、これまでの通信講座は、受験仲間のコミュニティがありませんし、勉強の悩みなどを相談することができませんでした。実際に僕も孤独な受験生でした。

このような孤独な受験に不安を覚える方も多いと思います。

そして、そのため通勤講座を考える方も多いと思います。

これに対し、資格スクエアは通信講座のこのような問題を解決しています。

すなわち、オンライン講座には、受講生同士でやりとりできるコミュニティもありますし、資格スクエアには受講生が勉強の悩みなどをメールで相談できたりするスタッフがいます。

このように、資格スクエアでは相談できる人が身近にいますので孤独な受験を過ごすことはありません。

これが理由の1つです。

④合格実績が高い

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資格スクエアの合格実績は高いです。

実際に、平成28年度弁理士試験において最年少合格を輩出したのがこの「資格スクエア」です。

その最年少合格者のコメントを抜粋します。

 短答式試験対策

私は菊池講師の短答ゼミを受講しました。・・・菊池講師がおっしゃっている、「問題のマルバツがわかるかなく、根拠(〇条〇項に〇〇と書いてあるから等)がでることが大切」ということを意識して過去問を解きました。・・・菊池講師はあれもこれも暗記しろという、暗記重視の授業はしません。条文の趣旨を考える授業をして下さいます。菊池講師は「条文の趣旨をおさえていれば、わからない問題がでても、この条文の趣旨からすればこのような規定になっているはずがないから答えは〇だ、というように答えを導けるようになる。」と授業でおっしゃいます。まさにその通りでした。記憶力が良くない私でも短答式試験を突破できたのは、菊池講師の授業のおかげだと思います。

論文試験対策

論文については林講師から教わりました。林講師は行き当たりばったりの書き方ではなく、措置等を全て挙げた上で、問題文に応じていらないものを削っていくという書き方を教えてくださいました。この書き方をすることで項目落ちをすることが少なくなります。また、林講師は論文に対して初心者だった私でも何を勉強すれば良いのかわかるように、これを覚えておけば本試験でも十分戦えるというような問題(条文の要件効果や凡例等を答える問題)を集めたリストを作ってくださいました。そのリストに書いてある問題を論文試験の直前まで何度も解きました。そのおかげで、論文でよくでる条文の要件効果や凡例等は何も見なくともスラスラ書けるようになりました。いちいち条文を見ることなく要件効果が書けるので、時間の短縮になり本試験でも時間切れになることはありませんでした。

資格スクエアHPより引用

最年少合格者のコメントはとても説得力があります。

この菊池講師と林講師の方針に素直に従って勉強したことがうかがえます。

そして、最年少で合格したことは、その方針が間違っておらず正しいものであったことがうかがえます。

菊池講師と林講師の方針い沿って素直に勉強にしていけば合格への道はぐんと近づいていくことがわかります。

「資格スクエア」の弁理士講座の申し込み方法

以上のように弁理士試験で最短で合格を目指すのであれば、「資格スクエア」の「2021年向け『基礎・短答・論文パック』」は「買い」です。

「2021年向け『基礎・短答・論文パック』」のコースは「こちらのサイト」から申し込みできます。

上記のサイトをクリックすると以下の画面が表示されます。

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次に、赤字の「【2021年向け】基礎・短答・論文パック」を選択して「カートに追加」して、「決済へ進む」を選択します。

後は、決済情報などを入力して終わりです。

ここで「2021年」に違和感を感じる方もいると思いますが、これは「2020年向け」の講座で学習を始めて、2021年向けにアップデートにて追加で視聴できるものです。

つまり、来年合格できなかったとしても再来年も分までしっかりとカバーされています。

 資格スクエアの弁理士講座では「資料請求」も可能です

弁理士講座を受けてみたいけれど慎重に検討したいという方には「資料請求」をするのも有効です。

資料請求は、こちらのサイトから請求可能です。

上記のサイトをクリックすると下の画面が出ます。

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ここで氏名など必要な情報を入力して、送信します。

これで「終わり」です。たったこれだけです。

するとメールでPDF資料が届きますのでこちらを読んで参考にするのもよいと思います。

まとめ|試験勉強のタイミングは早いことが1番です

最後に、試験勉強のタイミングは早いことに越したことはありません。

ぐずぐずしているとあっという間で試験勉強のための時間がなくなってしまいます。

まずは試験勉強のための教材を揃えることから準備を始めた方がよいです。

値段は張りますが、大手資格スクールと異なりコスパに優れるので是非購入してみるのがよいと思います。

「2021年向け『基礎・短答・論文パック』」のコースは「こちらのサイト」から申し込みできます。

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